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スイミングレッスン
ピアノの経過を書いたので、スイミングについても書いておこうと思う。

2学期からスイミングのレッスンの場所を変えた。2学期の終わりにレベルチェックが行われ、今学期からは、上のひとつ上のクラスになった。前のクラスでも今のクラスでもリオンは最年少。
新しいクラスの手続きをするときに、係りの人から5歳でアクアバック(というレベル)なんてすごいわね、と言われた。

息継ぎも今学期になってから、少し上達した。
2学期の終わりのころには、背泳で25メートル殆ど休まずに泳げていた。
リオンはフリースタイルよりも背泳のほうが得意なようで、早さも距離も背泳のほうが上手に泳げる。

平泳ぎの練習も今学期からはじめている。

これからも水泳はがんばってほしい。
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by stakesue | 2010-07-29 22:03 | 子育て:利音の成長
ピアノのレッスン経過
ピアノのコンサートのことを書いたので、リオンのピアノの進行状況について書き記しておこうと思う。

2ヶ月くらい前から、メリーさんの羊を両手で弾く練習をはじめ、この1曲だけだが、両手で弾けるようになった。
本はスズキメソッドの本の1巻の右手だけはアレグレットまで弾くようになった。なおちゃんの指導のお陰で、強弱を上手につけて弾く。

練習するのはあまり好きではないし、レッスン中も態度があまりよくなかったりすることもあるけれど、リオンはまだ日本でいえば、幼稚園の年長さん。よくがんばっていると思う。

リオンもがんばっているかもしれないが、私たちはなおちゃんという先生についているということも恵まれていると思う。
先週のレッスンでは、ショパンの子犬のワルツ、英雄ポロネーズ、メンデルスゾーンの春の音楽(題名は忘れた)、リストのカンパネラを聞いて、どの曲が子犬がはしゃいでる音楽か、ヒーローの曲か、春の曲か、教会の鐘の音かを当てるというのがあった。ミアちゃん、リオ、リオンはどれもちゃんと言い当てていたのはすごいなあと思った。特に子犬のワルツがかかるとみんなが子犬だ、子犬だと言って、四足になり、そのあたりを子犬になったつもりでワンワン言いながら音楽にあわせて?動いているのは、音楽を体感していてすごい、と思った。(注:子犬になったつもりになって、と指示があったわけではなく、子供達が勝手に子犬になって動き回っていた。)こういった音楽鑑賞がレッスンの中に含まれているというのは本当に素晴らしい。

夜寝る前に本を読んだり、ゲームをしたりするときにBGMとして、スズキの教本のCDをずっとかけていた。CDを聴く事は、曲を覚えることや、強弱のつけかたなどにも役立っているように思う。
先週のレッスンの後、他のピアノ曲などを聴かせている。これから週の半分をスズキの音楽、あとの半分はピアノや他のクラシックにしようかなと思う。
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by stakesue | 2010-07-29 21:56 | 利音の音楽
David Helfgott Concert
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月曜日は、Shineという映画で知られるオーストラリアのピアニスト、David Helfgottのピアノコンサートに、恵子さんたちと行った。
場所は、家から車で20分弱のところにある楽器屋さんのコンサート会場。
舞台は少し高い位置にあり、いすは備え付けのものではなく、人数分だけを並べたカジュアルなものだった。
このコンサートは、小学校にグランドピアノをという資金集めの活動の一環として行われているものらしい。ディビッドさんは、こういった資金集めなどのコンサートに積極的に出演しているとのこと。子供が好きなことは、リオンやリオやエリに何度も自分から握手してくれた。コンサートの後、リオンにも名前を聞いてくれ、リオンが自分の名前を言うと、"Leon, the lion, Leon the lion"と繰り返し言い、リオンの頭をなでてくれた。

私は夫と彼のピアノリサイタルにシドニーで行った事があるので、彼が演奏中にしゃべったり、歌ったりするのは知っていたけれど、リオンは今回ピアノのソロコンサートは始めての体験だったが、ピアノ奏者が皆彼のようだと思ってしまったかもしれない。
弾き終わった後、イエ~イって感じで親指を出してニコニコ顔でお辞儀を何度もするのも特徴。
彼を見ていると音楽は格式ばったものではなく、楽しむためにあるという原点に気づく。

最初、主催者の楽器屋さんのオーナーの挨拶があり、それからデイビッドさんの奥様の挨拶、そして、ディビッドさんの登場。彼は、最前列の人と殆ど全員握手をし、ピアノに座った。 私とリオンも一番前に座っていたので、彼と何度も握手した。
私たちの席からは彼の指がよく見えたが、動きの早い曲も手の動きがとてもなめらかだった。曲は、ラフマニノフ、メンデルスゾーン、ショパン、リストの曲でどれも素晴らしかったが、私はショパンの幻想即興曲が一番好きだった。

コンサートは夜の7時から9時までだったのだが、リオンはかなり疲れており、2曲目くらいから疲れたと言い始めたので、席を立ち、一番後ろの絨毯のところに横にならせて聞いた。こういうことができる会場で良かった。

コンサートの途中の休憩時間になるとリオンは元気になり、楽器屋さんにおいてあるピアノを弾いてまわった。
この間に、ディビッドさんが現れ、いろんな人と握手をし、私も名前を聞かれ、日本人か?と聞かれ、彼は、ジャパン、ジャパンと繰り返しながら、何度も私をハグし、握手してくれた。彼は、ピアノを弾いているときも弾いていないときもしゃべりっぱなしのようなのだが、ハグしてくれたとき、"It's all planned, it's all planned"と私の耳元でつぶやいているのが、私には神様からのお告げのような気がした。

コンサートが終わった後、CDを買っていると、また出てきて、ファンのみなさんと写真を撮ったり、握手したり、ハグしていた。私たちを見ると、再び、「ジャパ~ン」と言い、握手とハグを何度もされた。

今回のコンサートのチケットの代金は、一人40ドル。世界的にも有名なピアニストなのにびっくりするほど安いチケット代だった。
音楽も素晴らしかったけれど、演奏が終わっても、ファンのひとに名前を聞いたり、握手したり、ハグしたり、ずっと笑顔で、楽しくて仕方がない、という彼の雰囲気は、そこにいる人たちをとても暖かい気持ちにしてくれる。会場は笑顔でいっぱいだった。奥様も、多分、一緒に生活するのは大変なんじゃないかなという気もするけれど、始終にこやかで、心の豊かな人なんだなと思った。

リオンは、ピアノのコンサートに行きたいと言っていた割には、ちゃんと聞いていなかったので残念だった。8歳くらいになるまでは、昼間のコンサートのほうが良いかもしれない。
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by stakesue | 2010-07-29 21:40 | 利音の音楽
アートショー入賞と初めての収入
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ドローイングの先生に地域のアートショーがあるので、それに応募しませんかと声をかけられたのが1ヶ月近く前。締め切りまで3週間しかなかったので、ちょっと無理かもと思いつつ、自分の分とリオンの分を申し込んだ。テーマは私たちの住む地域に関するもので、私はリオンが去年のプリプレップのときに出たフェスティバルの写真を元に絵を描くことにし、リオンにはプリプレップにあった大きな木を描いたらどうかと話していた。
だが、締切日間近になって、リオンに絵を描こうと言っても嫌だといわれ続け、私もリオンの写真がPCから大量に消えてしまったため、結局締切日に間に合わなかった。
先生の奥様から電話があり、やっぱり提出しないのはよくないと思い、期日からかなり遅れ、月曜の夜の2時間でバタバタと私は絵を描いた。人物をペイントしたのは初めてだったが、難しかった。 リオンが病気で学校を休んだ火曜日、リオンも短時間で絵を仕上げた。
リオンは、描いている途中、飽きてもう描かないと言ったりしたし、え~、そんな色で塗るんですか?と思ったりもしたけれど、出来上がってみると結構良い感じにできたと思った。

今日は、そのアートショーのオープニングレセプションが夜の6時半から開かれたので、夫とリオンと3人で出かけた。絵は買いたい人がいれば売ることが条件で、金額はアーティスト側で決めることになっていた。リオンの絵は15ドル。私の絵は40ドル(高すぎ!)値段は、先生の奥様がそのくらいの値段にしておけばと助言してくださったのだが、私の絵はお粗末なものだったので、40ドルは高かったと思う。

到着してみると、リオンの絵は入ったすぐにあり、年齢別の賞をいただいていた。
やったねー、と喜んでいると身なりの良い紳士風の人が「これを描いたのは君?僕はとても君の絵が好きなんだけど、買ってもいいかな?」と話しかけてきた。リオンは頷き、紳士が買うことになった。この紳士は、政治家の人だそうで、オフィスに飾ると言い、リオンの絵を沢山褒めてくれた。
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いつもは自分が描いた絵や工作はかならず持ち帰り、人に渡したりしないのだが、リオンは承諾し、お金をもらえることに興奮しているようだった。帰りの車の中でも何を買おうかという話をしていた。

リオとエリも出展しており、リオは6歳部門で賞をもらった。彼が描いたのはサッカーボール。力強くよく描けている。
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エリの作品は、好きな音楽をテーマにピアノとバイオリン。きれいに描けている。
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えりの隣が小学校部門の1位の作品。4人兄弟のようだったが、2番目の男の子が1位で、2位に長男の高校生の男の子、長女の子もその年の1位になっていた。お母さんとちょっとだけ話をしたが、小さいころからみな絵を描くのが好きなのだそう。

パーティーの途中で、授賞式が行われた。
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リオンはとても嬉しかったようだった。おめでとう、リオン。
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by stakesue | 2010-07-23 21:44 | 利音と私のアート&クラフト
先生とのインタビュー
月曜日、リオンの担任の先生と面接があった。
夫も会社を早退して、面接に臨んだ。

先生からは、社会性、語学、算数、身体を使う能力などにおいての評価があり、リオンはすべてにおいて4段階のうち、上から2番目だった。クリエイティブな部分に関してのコメントがあり、何かを作ったりする場合、リオンが意見をしたり、リオンの作ったものを真似て他の子供達が同じようなものを作り始めたりということがよくあり、クリエイティブな部分でのリーダーシップを取っていることがありますということだった。
また、何かを作っているときや行っているときに、うまくいかない場合、どうしたらいいですか?と聞きにくるのではなく、自分で他の方法を考え、これとこれをください、というアプローチをするので、そこが素晴らしいというコメントだった。
言語については、残念ながら、本を沢山読んでいるにも関わらず、平均をちょっと超えたぐらいで、複数や単数についての混乱、文法の間違いなどを指摘された。これは私の影響によるものだと思う。ただ、本を沢山読んでいるということは、物語のとらえかたなどでわかるということだった。
社会性についても、クラスのみんなと仲良くやっているし、順番や共有といったことがよくできているということだった。
リオンは家では、一人っ子に近いせいか、この共有するということに関して、幼児期のころから今でも他の同じ年頃の子よりもできないと思っていたので、私も夫も顔を見合わせてしまった。

お父さんもお母さんも、よくやっていることがわかります、と言われうれしかった。

私にできることが他にないかと聞くと、十分にやっていただいているので、いつもありがとうございますということだった。

このインタビューの日、実は朝、リオンはクラスに入りたくない、学校が嫌だと泣いた。
先生に聞くと、そういう時期がある子もいるし、もしかすると学校のホリデー期間にいろんなことが沢山あって楽しかったからかもしれませんね、殆どの日を家で過ごしている子供達は、学校に行くのが待ちきれないという場合が多いですけれどね、というコメントだった。
その日は、先生もリオンに気をとても使ってくれたようでとても有難かった。

その夜、高熱が出て翌日は学校も休んだのだが、体調が悪かったこともあったのかもしれない。
昨日から学校に戻ったが、昨日も今日も楽しかったようだった。

インタビューでリオンが順調に成長していることが確認できてよかった。
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by stakesue | 2010-07-22 00:05 | 子育て:利音の成長
ユーカリの木を切る
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家の裏には立派なユーカリの木がある。
日陰を作ってくれるし、家の守り神のような気がして、木の間の青空を見たりするのも好きだった。
だが、家から近く、裏の人から葉が大量に落ちること、嵐のときの心配などもあり、木を短くしてくれるように依頼を受けていた。
日曜日、夫の会社の同僚とその友人たちが6人ほどやってきて、ユーカリの木の枝を切ってくれた。彼らはロッククライマー。
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上の部分を切る前に、上まで登ってアブセーリングで降りてきたい人?と聞かれたので私も手を挙げて登った。
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結構、全身を使う運動で、一番上までは登れなかったけれど、木の上からの眺めは格別だった。アブセーリングは以前、シドニー郊外のブルーマウンテンでキャニオニングというのを体験したときに、アブセーリングも含まれていたので、全くの初心者というわけではなかったし、高さも短かったので問題なかったし、とても楽しかった。
キャニオニングというのは、渓谷をブッシュウォークしたり、泳いだり、登ったり、アブセーリングをしながら進んでいくというアドベンチャー的アクティビティー。ブルーマウンテンで夏の時期に機会があれば、オススメしたいアクティビティー。こういうアドベンチャー的なアクティビティーにまた挑戦してみたいなあと思った。

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木はかなり短くなった。上に登って木を切る友人の命綱を下で他の友人が持ち、木や枝をロープで固定した後、切り取り作業にかかる。ロープは下で支え、急に地面に落ちないようにしていた。

心配していた怪我人も一人も出ずに無事に終了。裏庭は木や枝で一杯でジャングルのようになっていて、除去作業も大変だったが、裏の人たちも手伝ってくれたので、その日のうちに終えることができた。

手伝ってくださったみなさんに感謝。
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by stakesue | 2010-07-21 23:29 | その他
裏庭の改装
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家の中、外と少しずつとてもスローに改装をしているが、夫が裏庭の改装に取り掛かった。
裏庭の一部にタイルを敷く予定で、タイルはすでに購入済み。
将来的には、こことデッキの上に屋根をつけたいと思っている。
このように変更することによって、ビーマが外から家へ出入りしている際に家の中に運んでくる土などが減り、リオンは外にももっと遊ぶ空間ができ、できれば後ろをキッチンに近いし、野外のディナーのエリアにしてデッキはくつろぎのラウンジなどをおいて寛ぎの空間になるといいなと思う。
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とりあえずは、夫が外の一部にあるタイルの部分と高さを合わせるためにコンクリートを流し込んで平らにしたところ。まあ、いつまでかかるかわからないけれど。。。

家の中の改装も停止したまま。まずはペイントしなくちゃいけないんだけど。。。
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by stakesue | 2010-07-21 23:09 | その他
キャンプ @ Rainbow Beach 4日目
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キャンプ最終日、テントを畳んで、キャンプ場を出発。
Sand Blowという場所に、砂すべりをしに出かけた。
途中でスーパーに寄って、ダンボールとろうそくを手に入れ、向かったのだが、砂がぬれていたため、うまくすべることができなかった。砂すべりには薄い木の板やブギーボードが良いらしいと後で聞いた。ブギーボードを持参するべきだった。。。
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なぜか平坦なところで、ダンボールで砂サーフィンをするリオン。↓
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この日はお天気が良く、海がとてもきれいだった。
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3時ごろに遅いランチを食べ、家路へと向かった。

レインボービーチ、ちょっと遠いけれど、また訪れたい。
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by stakesue | 2010-07-13 22:47 | 子育て:利音の成長
キャンプ @ Rainbow Beach 3日目
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3日目の午前中は、ブッシュウォークをして、ピクニックエリアでランチを食べた。
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午後はお天気も良くなってきたので、レインボービーチに出かけた。
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子供達はビーチに喜んで、服もびっしょり。
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その後、様々な色の砂がある場所に行き着いた。
皆、砂の崖を登ったり、降りたり、砂まみれになっていた。
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私とエリは、違う色の砂を集めて袋につめた。
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崖の上から虹が見えた。
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ビーチは4WDの車が走れるようになっている。レンタカーをしようと思ったが、3日以上借りなければならないそうで、料金も高かったので諦めた。
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きれいな青空で海もきれいだったのに、夕方になってくるとまた雲行きが怪しくなり、キャンプ場に着くとまた雨が降り出した。

ビーマは、ブッシュウォーク、海で泳ぎ、砂山を登ったり降りたりしたので、かなり疲れており、夕食もほぼ手をつけないまま、さっさとテントの中に入り休んでいた。
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by stakesue | 2010-07-13 22:36 | 子育て:利音の成長
キャンプ @ Rainbow Beach 2日目
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朝から雨が降ったり止んだりで今ひとつだったが、せっかく持ってきた自転車を車に乗せ、色のついた砂がある場所へ行こうと思っていたが、到着後、遊歩道では自転車禁止の立て札があったので、せっかくだから自転車を乗れる場所がないか地図を見て、Inskip Point(だったと思う)というフレーザー島へのフェリーがでる岬に行くことにした。

岬の付近の海岸沿いには、キャンプ場がいくつもあった。シャワーはないし、トイレの施設はほんの限られた場所にしかない。不便そうだが、海岸沿いというのはすごく魅力。夏に1-2泊だったら、泊まってみたいなと思った。

駐車場に車を置き、ほんの短い距離を走ると砂が一杯で自転車で進むのは難しくなったため、途中から自転車を海岸の木陰に停め、ビーチを散歩した。
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対岸に世界遺産に指定されている砂の島、フレーザー島が見える。
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フレーザー島には、ハービーベイに鯨を見に行き、そのときに2泊か3泊で3泊したことがあるが、とても美しい場所で見所も沢山あった。今回は日程が短いこと、ビーマを連れているのでフレーザー島には行けなかったが、いつかリオンも連れて行ってあげたい。
フレーザー島へ行くフェリーをバックに記念撮影。↓
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私は海岸の流木が好きだ。波で表面がツルツルになっている。
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ビーマは天気が悪くても寒くても棒を投げてもらい、海に入り、泳いで、海を毎回満喫している。
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リオンは恵子さんに遊んでもらって、うれしそうだった。
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by stakesue | 2010-07-13 22:13 | 子育て:利音の成長