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ターナー君のこと
今日は私は風邪でダウン。利音は朝から1時半くらいまでキクちゃんが看てくれてとても助かった。
2時半に珍しく医者に行ってみた。肺はきれいだし、2-3日は様子を見ましょう、その後ひどくなるようだったら処方した抗生物質をのんでくださいと言われた。
薬局で市販の風邪薬を買って、家に戻ることにした。

家に帰る途中、ジョーさんの車が彼の家の外にあったので、家をノックして裏のジャーマンシェパード、ターナー君をお友達が引き取ってくれるかどうか聞きにいった。

そしたら、答えは、NOだった。

目の前が真っ暗になった気持ちだった。毎日、お祈りしていたのに、願いは届かなかったんだな。。。

あまりのショックに他に誰か飼ってくれる人をしらないか、犬のお散歩であう人の家を訪ねてみたり、犬のシャンプー業をしている家をノックしてみたりしたが、答えはNO。

救ってあげられると思っていたのに、できなかったことが本当に残念で残念で、涙が止まらない。
泣きながら家に帰ってきた。

少し落ち着いてから、裏の人に、だめでした、と報告に行ったとき、横目にターナー君が見え、申し訳ない気持ちで一杯で思わず涙が出てしまった。
それを見て、ターナー君のオーナーはびっくりしてしまい、保健所(みたいなところ)には連れて行かないよ、友達で1人聞いていた人がいたんだけど、君の知り合いのほうが先だったし、その友達にあげるから、ターナーは心配ないよ、と伝えてくれた。

ターナー君が無事に引き取られて、幸せになりますように。
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by stakesue | 2007-07-31 15:01 | 私事
バイオリンのレッスン 中休み
今日、利音と話し合って、バイオリンのレッスンは今学期はお休みすることにした。

私が思うに、利音はグループレッスンやウィンタースクールに行って以来、自分がまだ曲を弾いていないことで、自分はできないと思っているような気がする。
私たちからすれば、2歳半前からはじめた幼児にバイオリンの曲が弾けるわけはないし、多分あと半年くらいしなければ、弦をちゃんと押さえることができないと思う。

利音に「明日はバイオリンのレッスンだけどどうする?」と聞いたら、「Later」と答えた。
「じゃあ、もう少しあとにまた始めたいんだね。」と聞くと、「Yes」と答えた。
「利音チャンは今まで上手にやってきてたんだよ。」と言うと、「No」と答える。
幼いから曲を弾けないのが当たり前だというのを説明しても理解できないようだった。

バイオリンなんか嫌いだからもうやらないと言うかとちょっと心配したが、本人が好きだという気持ちは変わらないようではある。
今日も家にいるときに鈴木式のバイオリンのCDをかけると聞いているし、CDが終わると、音楽をかけるようにというし、曲にあわせて身体を動かしたり、鼻歌を歌っていたりした。

私としては、興味があるものは早くから始めたほうがいいだろうと思っていたが、あせって始めるよりも時期を待って始めたほうがいいなと反省。
私はかなりせっかちだし、一度思うとやってみなければ気がすまないところがある。利音に押し付けないようにしなくちゃいけないなと反省した。

利音は結構頑固なので、一度思うとなかなか自分の考えを曲げない。
そして、プライドが高いのか理想が高いのか、利音自身ができていないと思うと、よくがんばったねと褒めても「できなかった。」と言い、そんなことないよ、がんばったよ~といったりすると、怒り出したりする。 理想が高いのは良いことだけれど、高すぎてすぐに諦めてしまうのも困る。
利音の場合は、ハードルが低いところから始められて、バーが徐々に高くなるものがよさそうだなという気もするし、最初はできなくても、練習して時間が経てばできるのだというのを上手に教えていく方法を見つけていかなくちゃいけないなと思う。

今日は前回のウィンタースクールで購入した音楽とリズムを養うCDで、スティックを一緒に叩きながら踊ったりして、音楽を取り入れてみた。 
利音は楽しそうに私に指示をしたりしながら踊っていた。 
ゆっくりしたペースで音楽に親しませていこうと思う。
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by stakesue | 2007-07-30 21:01 | 利音の音楽
Malenyでの週末
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週末は夫の妹のいるMalenyで過ごした。
土曜日も今日もとても良い天気で昼間は暑いくらいだった。
近所にある展望台まで散歩をしたり、サイクリングをしたり、舟遊びをしたり、家の中や外で遊んだりと利音はルカとも楽しく過ごした。

ビーマも妹の家が大好きで、走り回ったり泳いだりと満喫する。
今回はかなり水泳の腕が上がったような気がする。かなりの距離を何度も繰り返し泳ぐ。心配性な私は、ビーマが遠くまで泳いでいってしまうと、おぼれないか気が気ではないんだけれど。。。
帰ってきてからお風呂にいれたが、なんとなく身体も水泳のお陰で引き締まったような気がした。

今回もメリッサとスティーブが作ってくれたおいしいディナーとデザート、満月だったので、寒かったけれどデッキにでて毛布にくるまってコーヒーを飲みながらおしゃべりをした。

いつもに比べると早い時間にベッドに入り、朝もゆっくりさせてもらった。

のんびりした良い週末だった。

ただ、どうも私は風邪を引いてしまったみたいで、くしゃみと鼻水がとまらない。
ひどくならないといいんだけど。
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by stakesue | 2007-07-29 22:00 | 日記
ワンちゃんのヒーロー
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ここ2-3日は、ひどい寝不足だった。
昨日は2時半にベッドに行き、4時近くまで眠れず、今朝は7時前に目が覚めた。

ひとつは仕事をしているからなのだが、もうひとつ考えると眠れないことがあった。

それは、裏の家に住むジャーマンシェパードのターナー君のことだった。

3日ぐらい前に、裏の人から、翌日にターナーを手放す話を聞いていた。
新しいファミリーは決まっているの?と聞いたら、「いや。決まっていない。」と答えられ、「それではどこに行くの?」と聞いたら、「彼が来たところだ。」と言われ、その後はなんとなく聞けない感じだった。
ターナーがブリーダーから買われた犬なのかどうかは知らないので、私は彼の将来がとても不安になった。

ターナー君は、とても従順で穏やかな犬。オーナーはターナー君をこの1年で散歩に連れて行ってあげたことは殆どないし、可愛がってあげているところを見たこともない。
犬を持った理由は、家のセキュリティーのためだという話だったが、それにしても子犬なのにもうちょっと可愛がってあげたらなあといつも思っていた。
写真のターナー君は1年くらい前に来た時のものだが、1歳でも今はビーマの3倍くらいの大きさ。
でも、幼いときにビーマに遊んでもらっていたからなのか、ビーマのことはボスだと思っている。

いつもフェンスから私たちの家を覗いては、遊びたそうにしている。頭を撫でてあげたりすると、本当に喜んだ様子。私のことも幼かったころはよくビーマと遊ばせたりして、ブラッシングをしてあげたりしていたのだからだと思うが、慕ってくれているように思う。会うといつも身体を摺り寄せてきて、撫でてとおねだりされる。

全く構ってもらえず、怒られてばかりで、そして手放されることになっていまった彼の1年を思うにつけ、涙が出てとまらず、ここ2晩は本当に真剣に彼に新しい素敵な家族が見つかるようにお祈りをしていた。
できることなら私が面倒をみてあげたいと思うが、ビーマはターナー君が大きくなって以来、彼が私に近づくとすごい勢いでターナー君に噛み付こうとする。
ターナー君は塀を乗り越えて家に遊びにきたりするのだが、ビーマは、ターナーが庭に入ってくると、家の中に入ってきて、ク~ン、ク~ンと鼻を鳴らし、私を見て外を見る、「あねさん、また奴が来ましたぜ。」って感じで、ビーマは私にターナーが来たことを知らせる。
ターナー君を飼うとすると、私のいくところどこにでもついてくるビーマには彼の生活を変えさせなければいけないことがでてくる。
私はビーマを溺愛していて、ビーマには犬としてとても幸せな一生を過ごさせたいと思っているので、大型犬のターナー君を飼うことは無理だという結論に達する。

今日、オーナーから来週には本当に手放すという話を聞いて、なんとかしたい思いがあり、せめてもう少し里親を探す時間があればと思いつつ、今日の夕方の散歩の時に、知っている人知らない人、顔を見た人にジャーマンシェパードを欲しがっている人を知らないか聞いてみた。
首を振る人ばかりだったのだが、以前、やぶの斜面にはまって動けなくなったビーマを助け出してくれたジョーさんという人の家の前を通ったときに、ジョーさんがいたので、話をしてみた。
そしたら、友達に1人、もう1匹犬が欲しいと言っている人がいるなと言って、早速聞いてみてくれた。友達は乗り気で、あとは彼女のご主人がうんと言えば、引きとれる、もしも今のオーナーが手放すにあたって、お金が必要なのなら、ぼくが払って友達にプレゼントするよ、と言ってくれた。
ジョーさんは、奥さんと泊りがけで出かけて月曜日にしか戻って来ないそうで、確認ができたら連絡をくれるといった。
"Thank you so much. You saved his life!. Thank you, Thank you 本当にありがとう、あなたは彼の命を救ったわ。 ありがとう、ありがとう"と繰り返す私に、彼は軽く手を振って車に乗って去っていった。
ジョーさんはワンちゃんたちのヒーローだ。

話を聞いて戻ってくると、裏庭のドアのところに塀を乗り越えて遊びにきていたターナーのつぶらな瞳が見えた。ターナーに新しい家族が見つかりそうなことを伝えてあげて、撫でてあげるとそれはとても嬉しそうにしているように見えた。
ターナーを連れて、裏のオーナーに新しい家族が見つかりそうな話をしたら、明日連れて行く予定だったんだと言われた。お願いですからもう少し待ってと伝えると、待ってくれるというので安心した。ターナーを手放すにあたっては、お金が必要か聞いたら、いらないと答えてくれた。

その後、確認の電話はないので、まだ100%決まったことではないけれど、今日は安眠ができそうだ。

神様、ターナーが新しい家族のもとで幸せな生活が送れるようにお願いします。
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by stakesue | 2007-07-27 20:43 | 私事
利音とダディーのアート
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夫はこの2-3日、利音の病気がうつったのか、腹痛で苦しんでいた。
昨日の夜から今朝にかけてもひどく、会社を休んで病院に行った。

私たちは、いつものように、シュタイナーのプレイグループに出かけた。
キクちゃんもベッキーちゃんも体調が悪いので、サムちゃんだけを利音と一緒に連れて行った。
二人とも車の中でも到着してからも、いつもよりも仲良くしていた。モーニングティーの時などは、隣同士に座り、キスもしていた。
サムちゃんを家に送るときに、サムちゃんの家に行くといって大泣きしていた。

午後、昨日買ったローラーを使わせてデッキでローラーペインティングをした。
腹痛が和らいだ夫も一緒になって描いた。
二人の合作はこれ。
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私は色を限定したかったのだが、準備をしている途中に夫がすでに色を全部出していた。
ローラーペインティングだとあっという間にキャンバスが埋まってしまう。
利音はとっても楽しかったみたいで、他にも何枚か画用紙に描いた。

また今度やらせてみたいと思う。
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by stakesue | 2007-07-27 19:59 | 利音と私のアート&クラフト
トイレトレーニングの経過
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下着だけでナッピーはつけたくないと言い張るが、おもらしばかりしていた利音。
ちゃんとできたらステッカーをあげるよと言っても、あまり効果がなかった。

10日くらい前に良い方法はないかなと考えて、線路の絵を描き、家から近い駅から2つ先の駅までの線路を描き、最寄の駅に利音、到着先にビーマ、利音の好きなおサルを描き、家や花を書き足して、利音にも色を塗らせたりしてゲームを作った。
小がステッカー1枚、大がステッカー2枚がトイレでちゃんとできたらもらえて、無事にステッカー20枚で到着先の駅までたどり着いたら、新しい列車を買ってあげるという約束にした。

それまでは、トイレに成功するのは一日に1-2回だだったので、ステッカーが20枚になるまでは2週間くらいかかるだろうと思っていた。

が、初めて2日目は殆ど家にいたのだが、7回も行ったので、やればできるんだなと思った。
大の方の成功は全体で2度くらいだったが、かなりの進歩。

先週末にステッカーが全部たまっていたのに、病気だったので、新しい列車を買ってあげることができなかった。
今日は、朝はちょっとゆるかったけれど、午後になったら、ほぼ全快。
列車を買いにでかけた。
最初は機関車トーマスシリーズのちびっこパーシーが欲しいといっていたのだが、おもちゃ屋さんで選んでいるうちに、大好きなクレーンがついている列車を発見。これが欲しいといったので、購入した。
その後、食料品の買出しに行きたかったのだが、利音は列車で早く遊びたいので家に帰りたいというので、買出しは明日にすることにした。

午後はかなり長い間、この新しい機関車を含めて遊んでいた。
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次は、32個たまると新しい列車がもらえることになっていて、トーマスと利音とビーマと線路を描いた。
1週間くらいは病気でトレーニングができなかったので、また振り出しに戻った感じはあるが、こんどは2週間くらいでできるといいな。
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by stakesue | 2007-07-25 21:33 | 子育て:利音の成長
利音の描いたマミー
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ちょっとわかりにくいが利音が描いた私。
私を描いてくれたのは初めてだったので、記録に残しておきたい。
一応、本人はリップスティックといいながら赤い口びるを描いた。でも何故か「もっとリップスティック」といいながら、おでこにあたる部分にも青で唇を描いていた。
なんだか青い唇はしわのように見えるんだけどね。

丸い顔の横に耳を描いた。

髪の毛をもう少し描いてよ、とお願いしてみたが、それなら自分で描いてと言われてしまった。。。

利音の最近のお気に入りの色はブルー。なので、絵もブルーのクレヨンを主に使う。
利音の「青の時代」である。
口は赤を渡してリップスティックを描いてと頼んだので、赤が使われた。

こうやって少しずつ顔とかが描けるようになっていくんだろうな。

上手に描けたね、利音。
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by stakesue | 2007-07-25 21:08 | 利音と私のアート&クラフト
久々の仕事
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ここのところずっと仕事があまりなく、問い合わせはいくつかあっても、実際の仕事に結びつかない。私も今は、あまりやる気がでないので、問い合わせのフォローアップもしていない。
そろそろ仕事を少しでもやっていかなければいけないなと思いつつ、重い腰は重くなる一方。

先週の木曜日にトレーニングの仕事が入り、やっぱり仕事はあったほうが、楽しいなと思った。

今週の木曜日はシドニーのクライアントから仕事の依頼があった。
ウエッブサイトを作成した会社だったが、ブローシャーの作成をお願いしたいということだった。
クライアントは月曜から出張でニュージーランドにいくそうで、ドラフトをその前にできれば確認したいということだったので、昨日の夜は2時くらいまで久しぶりに仕事をした。

最初は急ぎの仕事だし案件は2つ提出すればいいかなと思っていたが、やっているうちに面白くなって、4件提出した。今日、どのドラフトを使用するかが決まった。

ウエッブサイトの良い点は、サーバーの許容範囲であれば、どれだけでも情報を入れられるということだと思うが、プリントの場合は、決められた範囲の中に、クライアントが入れたい情報が見やすく魅力的に見えるようにレイアウトを考える必要がある。
プリントのお仕事の方が、ウエッブデザインよりもずっと楽しいなと最近思う。
印刷のことに関しては知識がまだ十分ではないので、利音が幼稚園に行き始めたらイラストやグラフィックデザインも含めてきちんと習いたいなと思う。

昨日、2時にねて、朝は利音に6時に起こされたが、ベッドから出ることができなかった。
ちょっと体力が落ちたなと最近思う。
それとも毎日のことになれば、また身体も慣れるのかな。

昨日、日本から来てくれた友達が買ってきてくれた雑誌に、売れっ子の女性デザイナーの人たちの一日が紹介されていたが、殆どの人が寝るのは3時で8時前には起きるという生活みただいった。みんながんばってるんだな。
私もがんばろう。
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by stakesue | 2007-07-22 23:38 | 仕事
利音の病気
利音は、木曜にディケアをお腹をこわしているのが原因で早退した。
金曜日はよくなったかなと思っていたら、土曜は悪化してしまった。
今日は特に悪く、口にものを入れるともどしたり、下したりするので、本人も昼からは何も食べたくないといい、それでも続く下痢にゲッソリしてしまった。
夜も何も食べずに早めに眠った。

夕方、脱水症状を起こさないために、水に混ぜて飲む粉薬を買ってきたが、おいしくないといってあまり飲まない。とりあえず、お水は沢山飲まないといけないんだよと言って水を飲ませている。

明日は医者に連れて行こうと思う。

早く元気になりますように。
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by stakesue | 2007-07-22 23:17 | 子育て:利音の成長
プレイグループ スタート
今日は今学期はじめてのシュタイナーのプレイグループだった。
もうすぐ3歳になる子供たちが何人かいるので、その子たちは今学期から3歳から5歳のプレイグループに上がってしまうかもしれないな~と思っていたけれど、全く同じメンバーで1ヶ月ぶりの再会ができてうれしかった。

利音は今日は朝からご機嫌がイマイチだったのだが、学校に着くと彼も落ち着くのか楽しそうにしていた。
ストーリーテリングの後、モーニングティーの時、キャンドルの火を鐘の形をした火消しで選ばれた子供が消すことになっている。この火を消す係りをどの子供も毎回楽しみにしている。利音もぼくの番かなといつも期待している。
今日のストーリーテリングの後は、大人しくよくお話を聞いていましたねと褒められて利音が消す係りになり、とてもうれしそうだった。

実は今日、プレイグループに参加できないと昨日の夜の時点では思っていた。
昨日、ひとつしかない車の鍵をなくしたと思っていたからなのだが、今朝、利音のクローゼットを開けたら、なぜかそこにあった。
多分、昨日、利音がひどい下痢をしているとディケアから連絡があり、早退させるのに急いで向かおうとしたときに着替えを念のために持っていったほうがいいかも、と思って鍵を持ったままクローゼットを開けて、洋服だけを持っていったのかなと思うが、あけてすぐに見えるところにおいてあったので、クローゼットを閉めるときに見えたはずと思うが、慌てていたせいかもしれない。
私には神様がどうぞと差し出してくれたように思えるのだけれど。。。
昨日の夕方から夜にかけてかなり落ち込んでいたので、本当に見つかってうれしい。
私はものをなくしたり、置忘れが得意で、今まで沢山のものを失くしている。
結構、でてくる場合が多いのだが、1ヶ月前になくした車の鍵は未だに行方不明である。

うちの車はディーラーのサービスセンターでしか合鍵が作れないらしい。コンピューターで読み込ませなければならないらしく、合鍵を作るのに150ドルかかるらしい。
ディーラーのサービスセンターはブリスベンのシティに2件だけで、この辺りにはない。
鍵を作るのが簡単な日本車かオーストラリア国産車のほうが、私には向いているように思う。

利音は今晩も嘔吐や下痢を起こしてしまい、夕食も食べずに6時過ぎに寝てしまった。
利音のお腹の調子がよくなりますように。
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by stakesue | 2007-07-20 22:14 | シュタイナースクール